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食べ歩きをメインに書いています。
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昨日は雪が降り非常に寒かったので、御田(おでん)を作りました。

おでん

おでんダネは前日に買っておいた市販品を使用しました。

つゆは出汁を引いて自作しました。
昆布・鰹節・鶏ガラを使用。
昆布は近所のスーパーで売っている安い日高昆布ですが、鰹節は鹿児島近海で一本釣りされた鰹を使用した本枯節、鶏ガラは日本三大地鶏の一つの比内地鶏の鶏ガラを使用しました。

鶏ガラなんか入れて脂っこくならないの?と思われるかもしれませんが、ペーパーで濾して脂を吸着させて旨味だけ抽出しているので、しつこさは全くないコクのあるあっさりしたつゆに仕上がりました。

今日の分もまだ残っているので、また楽しみです。
〆はご飯につゆをかけてお茶漬け風にでもしましょうか♪
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先日デパートの食品売り場を物色していたら美味しそうな合鴨のロース肉を売っていたので、ちょっといいお値段だったのですが、奮発して買ってきちゃいました。

鴨肉のロースト、オレンジソースなんてのを作ってみようかともチラッと思ったのですが、ちょっと手間がかかりすぎるので、今回は手っ取り早く鴨南蛮にしてみました。

鴨肉は少しだけスライスして、残りはチョッパーでミンチにしてネギと合わせて団子にしました。

つゆは昆布とかつおでだしを引いて醤油・酒・みりん・砂糖で少しだけ甘めの味わいにしました。
鴨肉の脂と合わさってコクがプラスされてとてもいい感じになったのが良かったです。

しかし肉はくどさは感じず、比較的あっさり食べられたのが良かったです。
脂が強い肉を好まない嫁さんも喜んで食べてくれたのが嬉しかったです。

鴨南蛮
明けましておめでとうございます。

昨年はブログを思いっきりサボってしまいました。^^;;;

今年は少しはブログも再開しようかなと思っていますので、どうぞよろしくお願いします。

最近は鰹節の出汁に嵌まっていまして、本枯れの鰹節を買ってきて自分で削って出汁を引いています。
もうね、香りと味が全然違うんですよ、インスタントのそれと比べると。
もちろん身体にも良いし。

ちなみに昨日は年越しそばににしんそばを作りました。
昆布と鰹節から引いた出汁に薄口醤油・みりん・塩だけで味付けしたシンプルな京風に仕立ててみました。
(蕎麦とにしんの甘露煮は市販品を使用しました^^;;;)

自分で言うのもなんですが、素晴らしい美味しさでした!!

にしんそば
ブログをすっかりサボってしまいました。
すみませ~ん!

急にラーメンが作りたくなってしまい、がんばってみました。

今までにラーメンは何度か作ってみましたけど、今回作ったのは初挑戦の醤油ラーメンです。
どうなることやら・・・。

まずはスープから。
今回使った食材は、比内地鶏の鶏ガラ・干し貝柱・干しエビ・セグロイワシの煮干し・干しシイタケ・長ネギ・ニンジン・玉ねぎ。
これを7時間ほど沸騰させないように静かに煮込みます。
スープ

次にしょうゆダレ。
醤油(下総醤油)・日高昆布・枕崎産の本枯れ鰹節・酒・みりん・ザラメ・豚ひき肉で作りました。

麺は三代目伊之助のちぢれ麺細打ち

具はチャーシュー・メンマ・味付玉子・ホウレンソウ・長ネギのみじん切り。

出来上がりがこれ。
自作ラーメン

初めて作った割にはかなり良い出来だったと思います♪
動物系と魚介系のスープは別々に取って、どんぶりで合わせたほうがより良いバランスの味わいになったと思いますけどね・・・。^^;;;

ただ・・・コストパフォーマンスは異常に悪いです。(涙)
今回かかった費用を考えると、美味しいお店のラーメンの価格は安過ぎだと思います。
(消費者の立場からするととても有難いですけどね。)
昨日の欧風ビーフカレーを使って、欧風ビーフカレースパゲティーグラタンを作ってみました。

欧風ビーフカレースパゲティーグラタン

超うまっ!!
嫁さんからバレンタインデーのお礼は手作りの料理が良いとリクエストを受けたので考えた結果、欧風ビーフカレーを作ることにしました。

数ある料理の中でこれを選んだ理由は、二人ともカレーはかなりの好物で、一度ちゃんと作ってみたかったからでした。

欧風ビーフカレー

実際にやった作り方を簡単に書きますと、
1.まず玉ねぎをバターで飴色になるまで炒めます。炒める前にトロトロになるまで電子レンジで加熱しておくと時短になります。

2.これにニンニクとショウガを加えて香りを立たせて、小麦粉を加えてなじませるように炒めた後にS&Bの赤い缶のカレー粉を加えて香りを立たせたところでルーの完成です。

3.リンゴとマンゴー(缶詰)、牛乳・野菜ジュースをミキサーに入れてミキシングする。

4.牛肉に塩コショーを振ってから表面を焼く。この際牛脂で焼くと風味が引き立ちます。その後ブランデーでフランベしたのちに赤ワインで軽く煮込みます。フランベする際は近くにあるものはすべて撤去しておきます。

5.4の煮汁を2に少しずつ入れてルーをダマにならないようにのばします。これに3と焼いた牛肉や野菜(今回はニンジンとマッシュルーム)、フォドボー、固形ブイヨンの素、ベイリーフを入れて1時間ほど煮込みます。

6.仕上げに少量のカレー粉、ガラムマサラ、黒コショー、粉唐辛子を加えて軽く煮込みます。

7.火を止めて一晩寝かします。はっきり言って出来たてはまだ食材がなじまずあまり美味しくありません。

この料理は時間という調理方法が最大のポイントだと思いました。

肉は今回はちょっと奮発してブランド牛ではありませんが、国産の黒毛和牛の肩ロース肉を使いました。煮込んだ後の程よい弾力がとても美味しいです。

神保町の名店ボンディーを彷彿させる味わいに仕上がって大満足。そんじょそこいらの店には負けませんよ♪

ちょっと唐辛子が多くて辛口になっちゃったけど、嫁さんも喜んでもらえて何よりでした。

数年前より突然花粉症にかかってしまい、スギ花粉とヒノキ花粉に悩まされるようになってしまいました。

今年も既に耳鼻科で処方された薬を服用しているのですが、それに加えて今年は鼻うがいにも挑戦してみました。

自分で生理食塩水を作れば安上がりなのですが、面倒くさがりなので市販薬で初挑戦です。

恐る恐る鼻に薬液を入れてみると、あーら不思議。
少しも痛くなったり苦しくなったりすることなく鼻から入った薬液が口から出てきてくれました。

鼻の通りが良くなってとても気持ち良くなりました。

鼻うがいはおススメですよ~♪
今日は会社の新年会で、上野精養軒3153店に行ってきました。

ブッフェスタイルで美味しそうな料理が並んでいたのですが。。。

どこにでもいるものですね、酒席で説教する人。

そんな話、会社ですれば良いのにと思うのですが・・・。

酒がまずいことこの上なしでした。(涙)
1月11日~12日の1泊2日で京都の京丹後市に行ってきました。
幻とまで言われているあいつに逢うために・・・。

東京駅です。
新幹線旅行は10年以上しておらず、とてもワクワクしています。
東京駅 東京駅

電車旅行には駅弁は付き物ですね。
駅弁 駅弁
炭火で燻された肉がとても香ばしく、脂身が少なめのあっさりした上品な肉でした。

あっという間に京都駅に到着。
はしだて5号に乗り換えです。
はしだて5号

発車前に札幌から帰ってきたトワイライトエクスプレスに遭遇。
トワイライトエクスプレス

気動車のエンジン音はローカル感満載で、忘れかけていた鉄道旅行の楽しさを思い出させてくれました。

長いようであっという間に網野駅に到着。
旅館の方にお迎えに来てもらいました。

今回は間人(たいざ)温泉にある炭平さんにお世話になります。

お宿の向かう途中、琴引の浜を案内していただきました。
ここは鳴き砂で有名なのですが、砂に大量の石英が混ざっていて踏みしめるとキュッキュッと音がするそうです。
今回は海岸には降りられなかったのですが、わざわざ小さなすり鉢に砂を入れて持ってきてくれまして、この砂に擂粉木を沈めるて音を出すプチ体験をさせてもらいました。

駅から20分程度でお宿に到着しました。
小さなお宿ではありますが、落ち着いた雰囲気の大人のお宿という感じがとても良いです。

部屋に入ったらぜんざいが出されました。
女将さん手作りの白玉で絶妙な歯ごたえで甘すぎない餡子がこれからの夕飯への期待感を一層膨らませてくれます。

全ての部屋が日本海側に面していて、素晴らしい眺望が楽しめます。
日本海 日本海

早速温泉に入浴です。
決して広くはありませんが、部屋数とのバランスからすれば十分な広さです。
泉質は硫酸泉とのことですが、刺激的ではなく肌がすべすべになっていました。
そして何より、足を伸ばして風呂に入れるのは最高ですね。
海が一望できる露天風呂も最高です。
頭は冷たい風に冷やされ、身体は温泉で温まって、贅沢な入浴です。

そして、一日中曇りだったこの日、日没直前に運良く雲間が切れて沈む夕日が見られました。
夕日 夕日

いよいよお待ちかねの夕食です。

まずは茹でのこっぺがにから。
こっぺがに
脚肉はしっとり甘く、外子はシャキシャキした食感が面白いです。
内子はトロ~り甘いです。
一緒に出された牡蠣の時雨煮も味が染みていて美味しかったです。

ぶり・甘エビ・かつおのお造りです。
お造り(ぶり・甘エビ・かつお)
無理にまぐろを出さず、日本海の海の幸を出してくれたことがとても嬉しかったです。

そしていよいよ幻と呼ばれた間人(たいざ)がにの登場です。
その前に、なぜ間人がにが幻と呼ばれるのか?
間人漁港は海底が浅いため大型漁船が入れず、小さな底引き網漁船5隻だけでかにの漁をしています。
小さな漁船のため、近くの漁場でしか操業できず、獲れたかには船上で選別し、1kg未満のかには全て海に戻し、それ以上のかにだけを水揚げし、生きたまま競りにかかるので質の良い新鮮なかにが手に入り、生きたまま厨房まで運ばれるのです。
小さな漁船・漁港ですから、数が少なくしかも鮮度に大変なこだわりがありますので、現地でしか味わえない貴重なかになのです。

かにみそです。
かにみそ
今までかにみそは生臭くて、とても好きになれずにいました。
が、このかにみそは、臭みの「く」の字もありません。
とろりと甘くて、生まれて初めてかにみそをおいしく感じることが出来ました。

かにみそのしゃぶしゃぶ
かにみそをサッとだし汁にくぐらせた、かにみそのしゃぶしゃぶです。
はじめて見る料理ですが、だし汁と相まったかにみそも素晴らしかったです。

刺身 刺身
かにの刺身です。
この緑色のタグが間人がにの証しです。
この緑色のタグにどれだけ逢いたかったことか・・・。

テーブルに出される直前に生きたままのかにを捌いて出してくれますので、見事な透明感ある刺身です。

ねっとり感を持った甘い身は、口の中でサッと溶けていってしまったかのように消えてしまいました。

焼きがにです。
間人かに 焼きがに
完全に火を通さずレアな状態で、火を通すことで顔を出す繊細な旨みと刺身の甘みの競演が最高です。

かにの天ぷらです。
かにの天ぷら
油との相性も良いのには驚きました。

かにのしゃぶしゃぶです。
間人がに 間人がに かにのしゃぶしゃぶ
ぴかぴかな金色に輝いたボディーは新鮮な証し。
あっという間に仲居さんが捌いてくれました。
だし汁にくぐらすと、花が咲いたようにふわっと身が広がります。
口に入れて、歯で軟骨から身を剥がすように引っ張るあのしぐさ、やってみたかったんです。^^;;;
たまりませ~~~~ん!!!

極上のかにで満腹になるなんて幸せすぎです。

しゃぶしゃぶに出された野菜や豆腐たちも、どれが美味で満腹なはずなのですが箸が止まりません。
ポン酢も酸味が穏やかで、柑橘フルーツの香りが豊か。出汁の風味もばっちりです。

ひとしきり食べ終わったところで仲居さんが来て、
「板長に雑炊に仕立ててもらいますね」と言って鍋を下げていきました。

待っている間に野菜のマリネで口直しです。
野菜のマリネ
口がさっぱりしました。

雑炊が来ました。
写真を撮るのを忘れてしまいました。

極上品の丹後コシヒカリの雑炊。
穏やかな出汁の風味とふわっとした玉子とのマッチングは絶品です。

散々食べたかにのお陰で部屋がかにのにおいで充満しているので、お茶のお香を炊いてくれました。
こういう細やかな気配りがこの旅館では随所にあってとてもうれしいです。

いつの間にか眠りに落ちていて、気持ち良く目が覚めたので早速朝風呂に。
いつ入っても貸切状態でのんびり入浴できます。

昨日の天気と打って変わって青空が広がっていました。
朝の日本海 朝の日本海

そして朝食。
朝食 ぶり大根 かにの味噌汁
昨夜かにをあれだけ食べたのに、どこへ行ってしまったの?って聞きたくなるくらいの食欲です。
丹後コシヒカリの美味しさで箸が止まらないのです。
かにの味噌汁もかに・出汁・味噌のバランスがちょうど良いです。
写真に写っていませんがカレイの一夜干も美味しいです。
それから、鯖のへしこ(糠漬け)が最高でした。(お土産に買いました。)

テーブルには漁師さんのお守りや昨夜お世話になった仲居さんからメッセージカードが置かれており、嬉しく心がとても暖かくなりました。

食後に最後の入浴をしてチェックアウトです。
楽しいことはあっという間に終わってしまいますね。

駅まで車で送ってもらいました。
網野駅の風景です。
網野駅

たんごリレー8号がやってきました。
たんごリレー8号

途中車窓から天橋立をパチリ。
天橋立 天橋立
ちょこっとだけど日本三景の一つを見られてプチ観光できました。

先頭車両からパチリ。
先頭車両からの風景

福知山できのさき14号に乗り換え前に、
北近畿たんご鉄道普通列車
普通列車です。

きのさき14号がきました。
きのさき14号

途中綾部駅でまいづる8号と連結します。
きのさき14号 まいづる8号 まいづる8号
連結
連結部分も行き来できるように貫通編成にするため、口が開きます。

14時過ぎに京都駅に到着。
駅ビルの接方来で遅めの昼食です。
接方来 接方来 接方来
接方来
京野菜、美味しいです。
また京都料理の薄味の出汁加減が大好きです。

食後は四条をぶらっと歩いてみました。
京都の台所、錦市場は活気があってとても楽しいです。
お土産に京漬物を買いました。

京都駅もブラブラしてみると、階段にイルミネーションが。
京都駅

京都タワーもライトアップしていました。
京都タワー

のぞみ46号で帰京です。

今まで散々ヘルシーな料理を食べたので、駅弁は肉にしました。
駅弁 駅弁
すき焼きと言うより普通に牛丼だろ?ていう弁当でしたが、美味しかったです。

新幹線は往復ともN700系に乗ったのですが、0系のあの揺れ方と比較すると、この静かで穏やかな乗り心地は神がかっているとさえ思いました。

1泊2日のしかもろくに観光もしない旅行ではありましたが、夫婦共大感動でき、良い思い出になりました。
今年の年末年始は日にちの並びが良く9連休となりました。
明日から仕事ですがちょっと振り返ってみます。

12月29日
ラジオNIKKEIの佐藤泉アナウンサーから急遽呼び出され、ミュージックライフ・サンデーという番組に出演する羽目になってしまった。
夕飯にしまほっけの干物を焼く。脂がノリノリで美味でした。

12月30日
横浜アリーナで桑っちょ(桑田佳祐さん)のライブを鑑賞。
3階スタンド、後ろから4~5列目で桑っちょが動いているのがわかる程度の小ささだった。
ライブ前に新横浜ラーメン博物館で支那そばやの焦がしGyuの塩らぁ麺を頂く。
国産牛の焦がし脂を香味油として使っているため、ステーキを食べているような味わいでとても美味しかった。
焦がしGyuの塩らぁ麺


12月31日
昼間には萬珍樓點心舗にて中華を頂く。
相変わらずの美味しさに大満足。
満腹になったので腹ごなしに大桟橋までぶらぶらと散歩。
横浜
(嫁さんがいい腹ごしらえになったとつぶやいたのを私は聞き逃さなかった。^^;)

そして昨日に引き続き桑っちょの年越しライブを鑑賞。
この日はセンター席11列で桑っちょの表情も肉眼で見られる近さに大感動!!
この日の模様はWOWOWでライブ中継されていて録画したのを後日見たら、一瞬小さく映し出されていた自分を発見。^^;
(嫁さんは小さく埋もれていて頭上に上げた手だけ映ってました。^^;;;)

ライブは最高に楽しい!!

1月1日
帰宅後昼食にチルドの坦々麺を作る。
肉味噌がついていないので我流で自作してみたら思いのほか美味しくできた。

夕飯に雑煮を作る。
昆布とかつお節から出汁をひいたので上品な味わいに大満足。
(スープを作りすぎたのでなくなるまでかなりかかりそう・・・^^;)
ちなみにおせち料理は近所のスーパーマーケットで少しだけ調達。

1月2日
朝食は再び雑煮を食べる。
昼食は袋麺のラ王を食べる。
麺の出来の良さに驚かされました。

夕食はキムチスープの水餃子を作る
牛肉ダシダを使ったのでとても奥深い味わいになりました。
ちなみに餃子は大阪王将の冷凍餃子を使いました。^^;;;
(これが皮がモチモチでツルツルで我が家の定番です。)

1月3日
朝は3度目の雑煮^^;;;

昼は昨日のキムチスープにうどんを入れて食べました。(嫁さんが作りました。)

夜は雑煮のスープに冷凍の和風野菜を入れて筑前煮を作りました。

1月4日
嫁さんは仕事始め。
夕飯にミートグラタンを作りました。

1月5日
実家に行き色々とたらふくご馳走になる。
有難いことです。

1月6日
昼にたらこスパゲティーを作る。
いくらは高いので筋子を入れて彩りを華やかにしました。

夕飯は今嫁さんが何やら作ってくれています。

こうして見てみると結構料理を作ったなーと自分で感心してしまいました。
平日は嫁さんが色々ときっちり作ってくれるので、料理が好きなこともあって休みの日は私が作ることが多いかも。

あーあ、明日から仕事・・・。社会復帰できるかな~?^^;;;
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